【これまでの活動】

●2015.03.21

日本海洋学会2013春季大会シンポジウム(東京、東京海洋大)

「自国砕氷船を利用した極域海洋研究」

 

趣旨抜粋:

(前略)本シンポジウムを、学術砕氷船を活用する事の重要性について、海洋学会員の理解を得る為の第一歩としたい。(中略)砕氷船の建造に関しては、現在極域研究を行っている研究者だけではなく、海洋学コミュニティ全体で受け止めて議論する必要性があると考えられる。将来の砕氷船の利用は極域の海に留まらず、地球規模のあらゆる自然科学に利用し展開できる可能性もある。海洋学コミュニティ全体で砕氷船の位置付けを認識するためにも、海洋学会に参加される多くの方に、本シンポジウムにご参加を頂きたい。

 

「自国砕氷船を利用した極域海洋研究」の議事録・報告資料を掲載しました。

62名の参加を頂き有り難うございました。(2015.04.02)

 

●2013.09.17

日本海洋学会2013秋季大会シンポジウム(札幌、北海道大)

 「日本の海洋学における人材育成とポスドク問題について」

(海洋学会教育問題研究会、海洋若手研究者の会と共催)

 

●2013.03.21

日本海洋学会2013春季大会シンポジウム(東京、東京海洋大)

 「海洋の10年後を考える」

(日本海洋学会将来構想委員会と共催)

 

●2012.03.30

日本海洋学会2012春季大会シンポジウム(つくば、筑波大)

「ブレーク・スルー研究とその研究基盤整備」

 

 

●2011.03

日本海洋学会2011春季大会シンポジウム(東日本大震災のため、中止)

「ブレーク・スルー研究とその研究基盤整備:大型研究と個別研究」

 

 

●2010.09.06日本海洋学会2010秋季大会シンポジウム(網走、東京農業大)

ワークショップ「ブレーク・スルー研究をめざして」

 

 

●2010.09.05-06

日本海洋学会ブレーク・スルー研究交流会&準備会

(札幌→層雲峡→網走、1泊2日バスハイク)


●2010.03.30

日本海洋学会2010春季大会シンポジウム(東京、東京海洋大)

ワークショップ「ブレーク・スルー研究をめざして」